釈由美子難病告白も…「軽度」

釈由美子さんが、風邪で熱が出て、その後に体が動かなくなり、病院に行ったところ、「ギラン・バレー症候群」と診断されたとブログで告白しました。

ブログの中で「末しょう神経が麻痺したみたい。私の場合は処置が早く、ごく軽度…もう日常生活に支障はないですよ」と症状が軽いことを強調していたようですが、診断した医師がそのブログを見て、釈さんに連絡し、それほど“大ごと”ではなく「末しょう神経炎と診断してもいいくらいの軽いレベルだ」とあらためて説明をしたそうです。

そこで、ファンの間に不安が広がることも考慮して、ブログの記事は病名には触れない文章に書き換えられました。

そういえば、「ギラン・バレー症候群」がgoogleの急上昇キーワードで出てました。みんなこれで検索したんですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090223-00000033-sanspo-ent

ギラン・バレー症候群( - しょうこうぐん、Guillain-Barré syndrome)とは、急性・多発性の根神経炎の一つで、主に筋肉を動かす運動神経が障害され、四肢に力が入らなくなる病気である。重症の場合、中枢神経障害性の呼吸不全を来し、この場合には一時的に気管切開や人工呼吸器を要するが、予後はそれほど悪くない。日本では特定疾患に認定された指定難病である。(Wikipediaより)


タグ:釈由美子
posted by ネオフィリア at 06:03 | 気になる人
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